INTEC155シリーズ 最強のホームシアターシステム
   
キャビネット構造には新技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」を採用し、従来のバスレフ方式を飛躍的に進化させた量感とスピード感を併せ持つ重低音再生を実現した。さらに、キャビネット内のバスレフダクトには、通常の円筒状ではなく、新開発の「スリットダクト」を採用。ダクトからの放射ノイズを低減するだけでなく、ダクト内部での定在波の発生によるカラーレーションや振動板と空気振動とのタイムラグなど、円筒状のバスレフ特有の現象を大幅に改善した。
新開発「A-OMF」振動板搭載
   
最新のサウンドテクノロジーを結集したリアルウッドスピーカーシステム
   音の心臓部といえるスピーカーには新開発の振動板「A-OMF」を搭載している。天然繊維の風合いを音に反映する「OMF」をベースに、剛性が高く、振動減衰の早い素材「PEN」とハイブリッド。世界有数のスピーカーユニットメーカーであるオンキヨーの、高度な開発技術が結集している。
   また、キャビネットには美しい響きを再現するMDF素材を採用。ひとつひとつが手作業工程のリアルウッド突き板仕上げを全チャンネルに施し、美しい音の響き、高級感にあふれるスピーカーシステムをつくりあげた。

超高域100kHz再生、ネオバランスドーム・ツィーター
   
DVDオーディオやスーパーオーディオCDといった原理上100kHzを前後する、超高域特性をもつ次世代メディアも再生可能とした改良型バランスドームを採用。高分子材料を素材に特殊形状化、小型でありながらも絶妙な音圧のバランスを獲得し、高域から超高域まで崩れのない伸びのあるサウンドを引き出す。
地上・BSデジタル放送に対応するMPEG-2 AACデコーダー搭載
 
  これまでのTV放送では体験できない、高精細な映像と音声、そしてデジタル配信されるラジオなど、これからのメディアの中核ともいえる地上・BSデジタル放送。そこで採用されるマルチチャンネル音声 MPEG-2 AAC方式に対応。DVDの5.1chサラウンドに匹敵する臨場感で、映画や音楽番組を楽しんでいただける。
ドルビープロロジックIIデコーダー搭載
 
  ドルビーサラウンドで収録されたこれまでのビデオソフトを、本格的な5.1chで再生する最新の再生技術。しかも、MOVIE/MUSICの2つのモードを搭載し、音楽CDや従来のTV放送にいたるまで、あらゆるステレオ音声も5.1chの立体音響で楽しんでいただける。
その他の特長

商品紹介

すべてのスピーカーに天然木突き板仕上げを採用し、音質とインテリア性にこだわった5.1chホームシアターシステムです。FM/AMチューナー、各種タイマーなどミニコンポ感覚で操作出来ます。BSデジタル/地上デジタル放送にも対応したMPEG-2 AACデコーダー装備。別売でDVDプレーヤー、MD、CD-Rなど各種オプションもご用意。総合出力160W。
ONKYO ホームシアターシステム BASE-V20X(S)
¥ 53,546 (税込み)
¥ 20,551 (税込み)
ドルビーデジタル/DTS/AAC/ドルビープロロジック II搭載のアンプユニット
   
TVの横などにも置きやすいコンパクトなタテ型のアンプユニットには、実用最大出力48Wの高音質パワーアンプに加え、DVDビデオソフトの多くに採用されている「ドルビーデジタル」や「DTS」、BS/地上デジタル放送のマルチチャンネル放送に対応した「AAC」、通常のビデオやTV放送、ゲーム、音楽CDなどの2chステレオソースを5.1チャンネル化して再生できる「ドルビープロロジック II(“MOVIE”、“MUSIC”のモード切換可能)」といった多彩なフォーマット&デコードを搭載。映画や音楽、TVのスポーツ中継からゲームまで、あらゆるジャンルが5.1chの臨場感で楽しめる。
4つのボタンで最適な音場が選べる、ヤマハ独創のシネマDSPサラウンドプログラムを搭載
  
 映画も音楽もゲームも圧倒的な臨場感で楽しめる、ヤマハ独創の音場創成技術「シネマDSP」を活かしたサラウンドプログラムを搭載。アンプユニットとリモコンの両方に装備した4つの「シネマDSPアイコンボタン」(「ムービー」「ミュージック」「スポーツ」「ゲーム」)を楽しみたいジャンルに合わせて押すだけで、それぞれに最適な臨場感がワンタッチで選べる。
サラウンドスピーカーをフロント側に重ねて使えるフロント3.1chバーチャルサラウンド
 
  リア用のサラウンドスピーカーをフロントスピーカーに重ねて使えるフロント3.1chバーチャルサラウンドを装備した。視聴位置の背後にスピーカーを置きにくい環境でも、付属のスピーカーを無駄なく活かした臨場感あふれるシアターサウンドが楽しめる。
自由な角度調整ができ、置き場所を選ばない手のひらサイズのスピーカー
   
手のひらサイズのフロント/サラウンドスピーカー(各2台)およびセンタースピーカーは、デスクの上などに置いても、壁に掛けても自由な角度調整が可能な新デザインのスタンドを装備。最適な角度に調整でき、見た目にもスッキリとセッティングできる。
夜のシアター観賞を快適にする「サイレントシネマ」と「ナイトリスニングモード」を装備
   5.1chの臨場感をお手持ちのヘッドホンで楽しめる「サイレントシネマ」に加え、音量を絞った状態でもシアターサウンドの迫力やセリフの聴き取りやすさをキープして、近所の迷惑となりやすい突発的な大音量を抑える「ナイトリスニングモード」を搭載した。深夜はもちろん、周囲の騒音が気になる場所でも映画やゲームを臨場感豊かに楽しめる。
クリアな重低音を再生する、YST方式採用のサブウーファー
  
 サブウーファーには、ヤマハ独創の重低音再生技術であるYST(Yamaha Active Servo Technology)を採用した。コンパクトサイズながら、シアターサウンドに欠かせないクリアで伸びのある重低音を再生する。
ワイヤレスリモコンや豊富な入力端子など、使い勝手も充実
 
  付属のリモコンで、ボリューム調整をはじめ、サラウンドプログラムの切換えや5.1chスピーカーの音量バランスを視聴位置から最適に調整できる。また、リアパネルにはビデオデッキやTVから音声入力できるアナログ入力はもちろん、光デジタル入力を2系統装備し、光デジタル出力端子を備えたDVDプレーヤーやDVDゲーム機、BS/地上デジタル放送チューナーなどを同時接続しておくことができる。
商品紹介
スピーカーをフロント側に重ねて使えるフロント3.1chバーチャルサラウンド。デスクトップに置いても、壁に掛けても角度調整OKの新型スピーカースタンド。夜間のシアター観賞に便利なサイレントシネマ&ナイトリスニングモード。BS/地上デジタル放送の5.1chプログラムに対応するAACデコーダー。
YAMAHA シネマステーション ミニ ホームシアターサウンドシステム TSS-15(W)
¥ 86,700 (税込み)
3・2・1 IIのスーパーフロントサラウンドをより手軽に
   お手持ちのDVDプレーヤーやDVD/HDDレコーダー、VCR、TVなどお好きな機器と組み合わせるだけで、3・2・1と同じ前方2本のスピーカーだけでサラウンド再生を実現するスーパーフロントサラウンド・スピーカーシステム「FreeStyle」が、大きな進化を遂げて「FreeStyle II(FS-321 II)」として生まれ変わった。新たに321 IIシリーズと同じ、独自の“TrueSpace”DSPを搭載し、さらに地上/BSデジタル放送のデジタル音声再生にも対応。また、サラウンドアルゴリズムを大幅に見直したことで、映画や音楽、スポーツ番組から、あなたが録画した番組からでも、あらゆるソースをより自然で、より臨場感豊かに再生する。
前2本のスピーカーで本格的なサラウンドを実現
   ボーズ独自のスーパーフロントサラウンドにより、前方に2本のスピーカーを置くだけで5.1chフルサラウンドを再現。後ろにスピーカーが置けない部屋でも本格的なホームシアターの醍醐味を満喫していただける。
DVDプレーヤーやTV等と組み合わせるだけ
   接続はコンパクトなインターフェースモジュールに音声信号をつなぐだけ。DVDプレーヤー/レコーダーやTVはもちろん、パソコンやゲーム機と接続すればパーソナルなサラウンドシステムに早変わりする。
TrueSpaceデジタルサラウンドプロセッサー
 
  3・2・1 IIシリーズにも搭載されている、デジタルサラウンドプロセッサー“TrueSpace(トゥルー・スペース)”を新たに搭載。よりリアルで広がりのあるサラウンド感を再現すると共に、音楽ソフト再生時の忠実度も大幅に改善された。
なんでもフルサラウンド再生を実現する“BoseDigital”
  
 Dolby Digital(AC-3)のデコーダーに加え、新たにデジタル放送対応のMPEG-2 AACデコーダーを搭載。さらに、音声がアナログやモノラル、ステレオでも、デジタル5.1ch再生を可能にする“BoseDigital(ボーズデジタル)”を搭載し、レンタルビデオやHDD/DVDレコーダーで録画した番組からでも、迫力あるサラウンド再生が楽しめる。(※DTSの音声デコードには対応していない。)
クリアで力強い重低音を再生するベースモジュール
  
 デジタルサラウンドアンプを内蔵した低音再生専用スピーカー「ベースモジュール」は、ボーズ独自のアクースティマス方式の採用により、クリアで力強い重低音再生を実現している。また置き場所を選ばず、お部屋の中でも目立たない場所に設置することが可能。
アンサーバック機能を備えたインターフェースモジュール
 
  3系統(アナログ×1、光デジタル×2)の音声入力と、赤外線リモコンの受光部を兼ねたインターフェースモジュールは、LEDによる電源インジケーターとリモコン受信時のアンサーバック機能を備えている。
周辺機器の操作が可能なユニバーサルリモコン
  
 新しくなったリモコンはFreeStyle II(FS-321II)専用設計。対応しているテレビやビデオ、デジタル放送用チューナー、HDD/DVDレコーダーなどFreeStyle II(FS-321II)に接続した外部機器の基本操作(電源On-Off、チャンネル切替、録画/再生/停止/早送りなど)が行えるので、複数のリモコンを操作する手間を少なくすることが可能。
多彩なセッティングが可能
 
  インテリアとの調和を一層高めた強化ガラスベースを使用した新発売のフロアスタンド「GFS-20B」とテーブルスタンド「GTS-20B」をはじめ、豊富なオプションブラケットによる多彩なセッティングが可能。
商品紹介
前2本のスピーカーだけで本格的なサラウンドを実現。デジタルサラウンドプロセッサー「TrueSpace」を新たに搭載し自然で臨場感豊に再生。後ろにスピーカーが置けない部屋でもホームシアターの醍醐味が楽しんでいただけます。画面の中央位置にいなくても、どこで聴いてもサラウンドが楽しめます。
FS-321II FreeStyleII
¥ 124,600 (税込み)
独自の「アクースティマス・システム」採用の5.1チャンネルスピーカーシステム
 
  コンパクトなサイズのサテライトスピーカーと、そのサイズからは想像できないほどの迫力ある低音再生を可能にしたベースモジュールで構成される「アクースティマス・システム」。ボーズ独自のテクノロジーによって、ベースモジュールがすべての低音を受け持つことで、5つのサテライトスピーカーの小型化が可能となり、省スペースと高音質の両方を実現した。低音を受け持つベースモジュールは指向性がなく、部屋のどこにでも設置可能。
ダイレクト/リフレクティング方式採用の小型サテライトスピーカー
  
 口径わずか6.0cmのドライバーを2個重ねたワイドレンジ・サテライトスピーカーは、上下の向きを変えることで、直接音と間接音のバランスをコントロールし、音響空間の奥行き感や拡がり感を自在に調節することが可能。
ウエーブガイド構造を応用したベースモジュール
   
2本の13cmウーファーをボーズ独自のウェーブガイド構造内に最適化配置することで、約30Hzからの超低音再生を実現。超低音部分における最大音圧が高いため、入力信号に忠実でリニアな重低音再生が可能となり、映画館に限りなく近い迫力の臨場感を提供する。ベースモジュールにはBASSとLFEの専用のツマミがあり、独立調整が可能。
低音専用パワーアンプ内蔵によるアクティブ・パッシブ方式を採用
   エネルギー効率に優れ発熱も少ない、定格150Wの低音専用ハイパワーGクラスアンプを内蔵。5個のサテライトスピーカーとウーファーの、合計6チャンネル分の低音再生は、この内蔵アンプが受け持つため、組み合わせるアンプの負荷を大幅に軽減。ハイパワーなAVアンプでなくても迫力のサウンドが楽しめる。
BOSE AM-10III 5.1CHシアタースピーカーセット
ボーズ独自のテクノロジーを満載
 
  6チャンネル分の低音信号をすべて電子回路で位相を整合させてから合成することで、各スピーカー間の位相干渉をなくしクリアな重低音再生を実現する「ベースパワーサミング」や、どんな音量レベルでもバランスのとれた再生を提供する「P.A.P.回路」、そして部屋の音響特性に合わせた補正をする「R.A.C.回路」など、ボーズ独自の技術を搭載。あらゆるソフト、使用状況でもベストなボーズサウンドの提供を可能にしている。
ブラックとホワイトの2色を用意
 
  インテリアや使用環境に合わせてカラーを選択可能。また、スタンドなどオプションによる豊富なブラケットにより、設置の自由度も広がる。

最近は面白い映画が手軽に手に入りますよね〜!

そん訳で今回は、ホームシアターセットを集めてみました!
やっぱり映画を観るなら、音に懲りたいっすよね〜!!

先ずは、今人気のホームシアターです。↓

値段は高いけど、やっぱりBOSEでしょ〜!!↓